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さいたま地裁、SNSの偽アカウント削除命令

JUGEMテーマ:インターネット

 

 

SNSの利用者が増え、「なりすまし」による被害も増える中、ツイッター上で何者かに「なりすましアカウント」を作成された埼玉県内の女性が、ツイッター社(本社・米国)を相手にアカウントの削除を求める仮処分をさいたま地裁(小林久起裁判長)に申請し、認められたそうです。

 

個々の投稿の削除が認められたケースは少なくないが、アカウント自体の削除を命じる司法判断は極めて異例。専門家は「多発する『なりすまし被害』を救済する画期的な判断」と評価されているようです。

 

 

『なりすまし被害』へは、

twitterのなりすましアカウントの報告
https://help.twitter.com/forms/impersonation

 

 

 

経営者の方と一緒に、経営を考える中小、 小規模企業支援サイト

http://numaguchi.net

author:沼口 一幸, category:Web屋のひとり言, 17:50
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