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QRコード決済は4人に1人が利用 でも クレジットカードに及ばず

JUGEMテーマ:ビジネス

 

【キャッシュレス決済利用動向調査】
株式会社ヴァリューズ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000078.000007396.html

 

最多は「クレジットカード」で86.7%。現在最も利用頻度が高い手段も、「クレジットカード」54.7%が群を抜きました。次いで利用経験者が多いのはチャージ式。SuicaやPASMOなどの交通系電子マネー64.6%、楽天EdyやWAONなど交通系以外が48.5%です。
2018年12月のPayPay「100億円あげちゃうキャンペーン」など各社のキャンペーン攻勢でも話題をさらったQRコード式の決済アプリは24.9%と4人に1人が利用経験ありと回答しましたが、「最も利用」だと約5%程度。数々のキャンペーンもお財布としての定着効果は今後に期待といえそうです。

 

キャッシュレス決済利用動向調査

 

アプリに関してはPayPay(2018年10月リリース)、d払い(2018年4月リリース)、楽天Edy(2016年12月リリース)、楽天ペイ(2016年10月リリース)と、新サービスほどユーザーが多い傾向です。

 

キャッシュレス決済利用動向調査

 

 

 

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author:沼口 一幸, category:Web屋のひとり言, 21:16
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